記録帖

基本的に自分が読み返す用の記録ブログ ゲーム感想・読んだ本(ラノベ中心)の感想・評価・購入履歴という感じの雑記

Category: シャドウバース  
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2ndアニバーサリー2pickグランプリ杯 ドラゴン4勝ロイヤル4勝でなんとか決勝へ
決勝は一発勝負なのでドラゴン・ロイヤル引けなかったら0勝覚悟ですね。最悪ヴァンプとネクロかな

現在のアグロエルフ
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次環境で使おうと思っているアグロエルフ
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テーマ : Shadowverse(シャドウバース)    ジャンル : オンラインゲーム


Category: 本レビュー  
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エルフの里帰郷編
しかし倒すはゴブリンゴブリンゴブリン
種族の繋がり、人とのつながりが面白いラノベではあるのですがゴブリン相手だけだとさすがにネタ切れ感がありますね
裏では勇者が大活躍してますが果たしてどう終わるのやら
基本的に神々が存在して神々がT-RPG風にサイコロを転がして遊んでる世界なので無慈悲にプレイヤーが死んでいきます
挿絵は相変わらずよかったかと

テーマ : ライトノベル    ジャンル : 小説・文学


Category: 本レビュー  
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ついに羽柴勢との相対戦。明かされる創生計画の真実
クローンと思ってたのですが、運命から取り出した未来の子供とかさすがに読めないです
福島=二代の子供
清正=テンゾーの子供
武則=ミトの子供
長奏=浅間の子供
義明・安治=マルゴット・ナルゼの子供
片桐=ネシンバラの子供?
小六=直政の子供?
になるのかな

未来を知っている彼女らはこのままだと失敗終わることを示唆します
そのために葵たちを止め、違う未来へ導こうとなかったことにし新しく始めるというのが創生計画
でもこれってそれが正しく成功するとは限らないですよね。てか運命を変えたら彼女らは消えてしまうのでは?
最終章のⅩⅠが7月発売ということで長かったホライゾンも終わりに近づいています

テーマ : ライトノベル    ジャンル : 小説・文学


Category: ゲーム  
ダークソウル54時間ほどでクリア
面白かったですが1週でいいかな。やりこみゲーなのですがパワプロみたいな運要素ないとやる気でないです

ストーリーをまとめると
最初世界は何もない石と灰色の世界で不死身の竜だけが存在していた
その世界に突如としてマグマのような火が舞い上がり火と光が生まれた。光の裏には闇も生まれた
生まれた火に魅入られるように巨人が集まってきてその者達は「王のソウル」というものを手にした
巨人達が集まる隅にはひっそりと暖を取る小人(人間)もいた

寒い世界の中「最初の火」で王のソウルを見つけた巨人たちは強大な力を手にし竜たちに反乱を起こす
しかし、不死で倒せずそんな中鱗のない白竜のシースが寝返り竜たちの秘密を教える。(鱗がないことから鱗に力がある

王のソウルを持った者はロイド、グウィン、ニト、イザリス。グウェンが世界の王となり
グウェンは「神々の地」と呼ばれるロードラン地方のアノール・ロンドに居城を築いた
また、小人の中で功績をあげた4人に自分の王のソウルを分け与え「四人の公王」とした

魔女イザリスは混沌の魔都イザリスという都市を築き
白竜シースは公爵の爵位をもらい不死ではない自分の研究をするために書庫を建造していく
小人達は様々な国を作っていった(作中にはでていないがNPCの話から色んな国があることが推測できる

900年後人々の体からダークサインが現れ世界は異変する
最初のダークサインはソルロンドの宗教『白教』の信者で現れた人間はどうなるかということだったが
不死になるということが判明する。しかし人間は不死が耐えられなくやがて精神が崩壊し襲い掛かってくるようになる
人々は不死人となったものを恐れダークサインが現れたものを不死院というところに閉じ込めた

時が経ち「最初の火」が消えかかってることに気がついたグウェンは同じ王のソウルを持つものにそれを伝えた
関連があるのは不死の現象。不死が広がるとともに「最初の火」が弱まり、大きな力が生まれていることを予見した
グウェンは魔女イザリスの力で最初の火を生み出そうとしたが失敗し、魔都イザリス混沌の渦に飲み込まれ滅亡した
混沌の力は娘たちをも飲み込み娘たちを異形の姿に変えた。娘の一人クラーナだけは逃げ延び
イザリス自身は植物の化け物「混沌の苗床」になった

その後グウィンは各地の火に自分の力を注ぐために銀騎士と共に最初の火を旅立った
グウィンの愛娘の王女グウィネヴィアには「銀騎士」の一部を護衛として付けた
最初の火の炉にグウェンが薪となった時激しい炎が生まれ共についてきた銀騎士全て焼かれ彼らは黒騎士となった

グウィンの王四騎士の一人騎士アルトリウスはウーラシールで消息を絶つ
その知らせを受け他の騎士の王の刃キアラン、鷹の目のゴーもウーラシールへ向かった(残りは竜狩りの騎士オーンスタイン)
時が経ち深淵の主を討ち果たしたという知らせと騎士アルトリウスの相棒の灰色の狼シフが騎士アルトリウスの剣と盾を持ち帰る
人々は深淵を打ち破った騎士アルトリウスを称え「深淵歩きの騎士アルトリウス」と呼ぶようになった

それから時が経ち(最初の火からおよそ1000年後)
ダークサインが広まりすぎ亡者になったものによって滅亡する国もでてくるようになった
アストラという国ではとあるいい伝えがあった
「不死人となる事とは即ち、神々の地ロードランへと赴き、そこで二つの鐘を鳴らす使命を背負うことである」
その言い伝えを信じロードランへ向かう一人の上級騎士がいた。彼もまたダークサインが現れ
貴族である彼の家宝の剣「飲むと不死人の傷と精神力を回復する」不思議な瓶(エスト瓶)を持ちロードランへ向かった
この言い伝えはアストラだけではなく色んな国に伝えられており様々な国のものがロードランへ向かった
上級騎士は不死院につき閉じ込められている死にそうな若者不死人を見つけ、鍵を投げ入れる
その上級騎士は不死院で力尽き先ほど閉じ込められていた若者と出会い若者にいい伝えを伝えエスト瓶を渡す
そして若者(主人公)はロードランへ向かう
ここまでがプロローグです

その後言い伝え通りに鐘を鳴らすと最初の火の炉を守る王の探索者フラムトが現れ王の器を持ってこいと言われます
グウィンはいいの?って感じですが、火は1000年が限界で次の王。つまりは後継者が必要だということです
不死人の中に後継者がいるということで女神の騎士ロートレクも次の王の座を狙っていたので人間性を集めていました

アノール・ロンドへ行き王女グウィネヴィアから王の器をもらってきます
地下の祭壇に王の器を置くとフラムトが次は王のソウルを集めるのだと言われ
王のソウルを持っているニト、イザリス、四人の公王、白竜のシースを倒す旅へ出ます
集めた王のソウルを王の器に入れると最初の火の炉の入り口が開き薪の王グウィンを倒し
主人公が最初の火に火を注ぎ込み後継者の王となりエンディング

主人公はグウェンと同等の力を持っているので火は1000年持つと言われています
つまり2は1000年後ではないか?と考察されてます。3はさらに1000年後

テーマ : ゲーム    ジャンル : ゲーム


Category: ゲーム  
ダークソウル巨人の墓場、小ロンド攻略
特に書くことはありませんが小ロンドでは一番最初からいた青い甲冑を着たNPCが亡者になって襲い掛かってきます
彼は最初のガーゴイルすら倒せなく心が折れてたのですが、主人公を見てやる気が出たようで行動を起こします
しかし何故小ロンドへいったのか・・・難易度的に当然死んだらしい

巨人の墓場ではゲーム中最低キャラのパッチと聖女レア様のイベントが見れます
聖女レアはペトルスが待ってた人で聖女だけあって相当な奇跡の使い手です
彼女たち一行は墓地に用事があったらしく途中消えて墓地を攻略しに行きます
2つ目の鐘を鳴らした辺りになるとペトルスだけ帰ってきてはぐれたとかいいますが、後からのレアの話によると逃げたらしい
墓地でパッチの罠にはまりレアの護衛が死に亡者になりますがレアは何故か生き残ります
その後攻略するとペトルスがレアを殺害するとイベントが起きてしまうのでレアを生き残したかったらその前にペトルスを倒すこと
レアが生き残った場合1つ目の火防女の場所で祈りを捧げているレアを確認できるかと
奇跡も売ってくれますが全部買うとその後亡者になるらしい


シャドバ何とか決勝に行けたが5連勝きついので称号は無理そう
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テーマ : ゲーム    ジャンル : ゲーム


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