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記録帖

基本的に自分が読み返す用の記録ブログ ゲーム感想・読んだ本(ラノベ中心)の感想・評価・購入履歴という感じの雑記

Category: お勧めもの  
エロゲ名作メモ

萌え文化以前のいわば旧作名作エロゲ(1996~2004くらい?
アリスソフト
鬼畜王ランス(1996)
ランスシリーズのすべてが詰まっている名作です。10の完結編がでましたが、全てのシナリオは鬼畜王が主軸になっています
DiaboLiQuE(1998)
デアボリカと呼ばれる不老長生種族が一人の人間に恋をし転生後も永遠に愛し続けるというシリアスストーリー
あんま話題に上らない作品なのですが、アリスソフトと言えばTOP5にはあげると思います
大悪司(2001)
大シリーズの最初にして一番面白い作品。エログロありの戦略シミュレーションゲーです
Rance VI -ゼス崩壊-(2004)
タイトルの通り、ゼス編。評価分かれると思いますがシナリオはかなりよかったですね
戦国ランス(2006)
タイトルの日本編です。大悪司以来の戦略シミュレーションゲームで今でも話題に上る作品
ランスシリーズを手掛けていたシナリオライターのとりさんがここらへんで引退したため、ここ辺りからランスシリーズは微妙に

Leaf
雫(1996)
毒電波というエロ電波を操る少女と主人公の物語。内容もちょっと電波なのですが、魅了されるシナリオです
痕(1996)
Leaf代表作品。鬼の一族物語とオカルト・ミステリー・伝承作品
ToHeart(1997)
普通?の学園恋愛ものなのですが、全てのキャラに個性があり濃くてはまりました
WHITE ALBUM(1998)
アイドルもの。あまり覚えてませんが名作だったのは覚えてます。2まだやってないな・・・

君が望む永遠(2001)
鬱ゲーと呼ばれてますがそこまで鬱ではないです。とあるルートのEDには泣かされると思います
Kanon(1999)
泣きゲーのジャンルを確立したげーと言われてます。すべてのキャラクリアしてからトゥルールートもこのゲームからだったような?
AIR(2000)
泣きゲーと言えば必ず上がる作品。KANONが冬ならAIRは夏をテーマにされています。
CROSS†CHANNEL(2003)
この作品でロミオのファンになりました。とある日常のループを繰り返すループもの
つよきす(2005)
タイトル通り、強気な女の子いわゆるツンデレをテーマにした作品。この頃から萌えとツンデレに火が付きましたね
School Days(2005)
アニメでも話題になりましたね。原作からアニメーションゲームとなってます。学園恋愛マルチエンディングゲーム
Fate/hollow ataraxia(2005)
stay nightはいまいちでしたが、こっちは好きです
2006~2010(エロゲ衰退期?)
マブラヴ オルタネイティヴ(2006)
マブラヴはやったことないのですが、鬱ゲーと聞いてオルタはやりました。超展開が好きな人にはお勧めです
G線上の魔王(2008)
まずOPがかっこいい。展開としてはありきたりな読める展開なのですが、演出が素晴らしくオチが読めたにも関わらず
ラストには感動しました
スマガ(2008)
めちゃくちゃ長いですが最後までやれば間違いなく名作と言えると思います。40時間かかるような長さだった気がする
なんの力も持たない主人公が何度死んでもくじけずやり直すループものです。
学園催眠隷奴~さっきまで、大嫌いだったはずなのに~(2008)
エロゲーには大きく分けてシナリオ重視のいわばギャルゲーシナリオの申し訳程度にエロを入れた作品と
エロを中心にしシナリオはおまけ程度というジャンルに分かれています
これはいわゆる後者でタイトル通りの催眠もの。
催眠能力を手にした主人公が気に入らない女の子やら気になってた女の子やらまたまたモブカップルやらに催眠をかけ
やりたい放題するという作品
媚肉の香り ネトリネトラレヤリヤラレ
elf作品そこまでやったことないのですが、このゲームは本当に素晴らしかったです
エロ中心なのですがミステリー要素もありいい意味で予想を裏切られる展開が多かったです
シナリオライターってホント大事だなって思った作品でした。あ、タイトル通り寝取られダメな人はお勧めできません
闘神都市III(2008)
さすがアリスソフトというべきか。ランスシリーズやってる人にとっては間違いなくはまります
ランスシリーズは魔人の話になってるのですが、闘神都市は悪魔が中心
片霧烈火の曲は素晴らしい
リトルバスターズ!エクスタシー(2008)
リトルバスターズノーマルは評価低かったのですが、エクスタシーでの追加キャラ沙耶というキャラによって盛り返しました
真剣で私に恋しなさい!(2009)
名作かどうかといわれるとぎりぎり線を踏んでる作品。最後のトゥルーENDで評価しました
つよきすのたかひろの作品

2011~(低迷期?)
グリザイアの果実(2011)
名作に届かない良作くらいな作品ですが、キャラがいいので一応。アニメにもなりましたね
月に寄りそう乙女の作法(2012)
この頃になるとエロゲには見切りをつけてたのですが、シナリオがよくはまったゲームです
処女はお姉さまに恋してる以来の女装潜入ラブコメですかね
サクラノ詩(2015)
題材は絵、文学、建築、芸術
かつては天才と言われた主人公が挫折しもう一度絵に向き合っていく話です
文句なしの名作
ランス10(2018)
ランスシリーズ完結編。まともにやると100時間かかるというゲーム性
その後の2部も大満足でした

評価されてるここらへん
穢翼のユースティア
素晴らしき日々 ~不連続存在~
鬼ごっこ!
暁の護衛
もやったのですがテンプレシナリオが多い微妙作品だったので記事にもしていなかったり
素晴らしき日々 ~不連続存在~は哲学なんですかね・・・方向性がすごすぎて評価できませんでした
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テーマ : 美少女ゲーム    ジャンル : ゲーム


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